わくワーク体験
2008年07月05日 (土) | 編集 |
7月1日〜3日の3日間、わくワーク体験で津幡中学から3人の生徒さんが当院を訪れました。
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3人ともとても明るく、病院の犬(ベル&あいこ)のシャンプーも楽しそうにしてくれました。
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最終日には毎年恒例の「鶏肉を使った模擬手術」も行われました。
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滅菌された手術衣、手袋をつけて院長先生指導の下、実際に手術で使われている道具で鶏肉を切開、縫合をしました。


本物の犬を使って歯みがきの仕方も勉強しました。
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短い期間でしたが楽しんでもらえたのではないかと思います。

これからも色々なことに挑戦していっぱい勉強して夢をかなえてくださいo(^-^)o
バレンタインデー
2008年02月15日 (金) | 編集 |


昨日は、院長先生に日ごろの感謝を込めてスタッフ全員で
ケーキをプレゼントしました。とても喜んでくれました!!


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ヒナを拾わないで!
2007年08月22日 (水) | 編集 |
ヒナを拾わないで!

Q. どうしてヒナが地面にいることがあるのですか?
A. 野鳥のヒナの多くは、卵からかえって羽が生えそろうとすぐに巣立つので、巣から飛び出す段階ではうまく飛べずに落ちるものもいます。
でも、けがをしていなければ、親鳥が給餌や誘導をするうちに、少しずつ飛べるようになると考えられます。

Q. ヒナを見つけたときは、どうしたらよいのでしょう。
A. 巣立ち直後のヒナはあまり動きません。親鳥は人がヒナの近くにいると警戒してやって来られません。ヒナに手を出して親子と引き離すを「誘拐」になるので、その場を去る方がよいでしょう。

Q. ネコやカラスに食べられないでしょうか?
A. 心配なら、ヒナを近くの茂みの中に置いておくこともできます。
親鳥は姿が見えなくても、ヒナの声で気づくことができるでしょう。

Q. 人がヒナを育てることはできないのですか?
A. たくさんの虫を与え続けるなどすれば、育てられることもあります。ただ、自然界では巣立ち後に親鳥と過ごすわずかな期間(1週間〜1ヶ月)に「何が食べ物で、何が危険か」などを学習してひとり立ちするので、人に育てられたヒナは自然の中で生きていけるとは限りません。
なお、けがをしている、希少種など、放っておけないと判断される場合は、自治体などに相談してください。(野鳥は許可なく捕えたり、飼うことはできません。)
津幡中学校の生徒さん
2007年07月08日 (日) | 編集 |
7月3・4・5日の3日間、津幡中学校の生徒3名が、「わくワーク体験」のため当院を訪れました。
3人とも元気いっぱいで、大きな声で挨拶をし、「たくさんの事を学んで帰ろう!」という姿勢が伝わってきました。
院長先生も、中学生たちの若さと元気に目を細め、いそいそと「鶏肉」を買いに出かけました。
そして行われたのが、中学生たちによる、「鶏肉の手術」です!
本当の手術のように手を消毒し、帽子・マスク・手術衣・手術用滅菌手袋を着用し、(着用の仕方もしっかり勉強しました。)レーザーメス・電気メス・普通のメスを使用して鶏肉を切開。
その後、手術用の針と糸で縫合しました。
初めての体験に、中学生からは驚きの声があがっていました。
3日間という短い期間でしたがたくさんの思い出ができたのではないかと思います。
これからもいっぱい勉強して、ステキな大人になってくださいネベル

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ホームデンタルケアセミナー
2007年07月08日 (日) | 編集 |
先日、当院で「ホームデンタルケアセミナー」を行いました

参加者は、歯に関する基礎知識や、家での歯みがきの仕方を勉強しました

今後のホームデンタルケアに役立てていただけると嬉しいです


次回、7月22日(日)参加者募集中!

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